SafePal S1(ハードウォレット)が絶対買いな理由7選!価格や特徴・性能まとめ!

SafePal S1(セーフパル・エスワン)は2021年以降も仮想通貨を保有するなら絶対買いハードウェアウォレットです!

なぜなら、SafePal Wallet S1を使うと「DEX取引」「クロスチェーン取引アトミックスワップ)」「Binanceでのトレード」の全てを、このコールドウォレット上で安全に完結できるからです。

しかも小型軽量のカードタイプ定価も安いため、注文が殺到し現在は品切れで予約販売となり、発送まで1ヶ月待ちの状況!

とにかく早く手に入れたいならこちらから購入手続きを済ませましょう。

 

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SafePal S1(ハードウォレット)の購入方法と日本居住者必須の手続きまとめ【2021最新】

SafePal S1 Walletが絶対買いな理由7選!

SafePal Wallet S1は、2021年以降の仮想通貨の主流にマッチした機能がもれなく搭載されており、頻ぱんに取引や交換をする仮想通貨ホルダーなら絶対に持っておくべきハードウォレットです!

【絶対買いな理由】
①Binanceの出資を受けて開発
②20種類のチェーンと10,000以上のトークンに対応
③独自トークン「SFPトークン」を発行
④SafePal Wallet(アプリ)と連携してDAppsへのアクセス
⑤ウォレット単体で通貨のやり取りが完結
⑥セキュリティが高水準
⑦定価が安すぎる(業界最安値級)

それでは1つずつ詳しく説明していきます!

①Binanceの出資を受けて開発

SafePal S1はBinanceの出資によって開発された次世代ハードウェアウォレットで「安全でユーザーフレンドリーな暗号資産管理プラットフォームの提供」というコンセプトで開発されました。

例えば、これまではPCを立ち上げてハードウォレットを繋がないと保有通貨の送金や管理ができなかったものを、1つのウォレットだけで手の中だけで完了させることができるプラットフォームを作ろう!というイメージです。

 

実際に完成したSafePal S1は、BinanceなどのCeFi(中央集権型取引所)とDeFi(分散型取引所)とのやり取りができる高性能次世代ウォレットでありながら、とてもシンプルで操作しやすくユーザビリティの高い設計になっています。

SafePal S1内にアドレスを生成すると、それがBinance取引所のアカウントになり、Binance内でトレードができるようになるという機能などがあります。

 

【公式に発表された実績(2021年2月7日)】

  • アプリのダウンロード:406,900以上。
  • ウォレットアカウントの合計:537,100以上。

 

SafePalはBinanceを始め多くの仮想通貨関連企業やプロジェクトともパートナーシップを結んでいます。

②20種類のチェーンと10,000以上のトークンに対応

SafePal S1はチェーンは20種類、トークン規格7種、NFT(非代替可能なトークン)の合計10,000以上の通貨に対応しているため、現在流通している仮想通貨の殆どを1つのウォレットで集約管理できるようになります。

また、ビットコインでは3種類のアドレス(Legacy,Segwit,Native Segwit)を選択できるため、高騰する送金手数料負担を軽減できるようになります。

 

今後も増え続けるチェーンやトークン規格にも素早く対応できるようウォレットの逐次アップデートの随時計画されています。

SafePal S1に対応しているチェーン

BTC ETH XRP BCH LTC EOS BNB XLM TRX Dash ETC NEO DOGE Zcash DGB ONE QTUM

SafePal S1に対応しているトークン
ERC20 BEP2 BEP20 TRC10 TRC20 NEP5 EOS XLM

③独自トークン「SFPトークン」を発行

SafePalは独自に「SFP」というBEP-20規格のネイティブユーティリティトークンを発行しています。

2021年2月8日にBinanceLaunchPadにより上場後、2ヶ月で30倍以上価格上昇しており、WHOというエアドロップなどのキャンペーンによりこの先も価値上昇が期待できるトークンです。

SFP(セーフパル)トークンのバイナンスでの買い方(購入方法)!レバレッジ取引のやり方も解説

④DAppsへのアクセスがかんたん

SafePal S1はSafePal Walletアプリと連携することでDAappsに簡単につなぐことができ、コールドウォレットからすぐに保有通貨を出金したり、DAppsのサービスから直接出金することができます。

SafePal WalletではEthereumBinance Smart ChainTronネットワークで発行された全てのDAppがサポートされています。

サポートされたDApp
分散型取引所:PancakeSwap, 1inch, Binance DEX, Uniswap, SushiSwap, Kyber
中央集権取引所:Binance
レンディングサービス:Compound, Aave
暗号資産購入:Simplex
その他:CoinMarketCap, CoinGecko, Etherscan, Tronscan など

⑤ウォレット単体で通貨のやり取りが完結

SafePal S1は、搭載された高解像度の液晶画面カメラを使ったウォレットアドレスのQRコード表示読み取り機能によって、仮想通貨を出入金することができます。

 

【出金:QRコードを読み取る】

【入金:QRコードを表示する】

⑥セキュリティが高水準

SafePal S1はユーザーの秘密鍵シークレットキー)とニーモニックシードフレーズを保護するため、4つ高度なセキュリティ機能を採用しています。

  • デバイス認証メカニズム
    SafePal S1は、同一アカウントのSafePal Walletアプリ上デバイス認証を行うことで起動することができます

 

  • EAL5 +セキュアエレメント
    SafePal S1は、セキュリティチップと通常プログラムチップを完全に分離して起動させるデュアルチップアーキテクチャを採用することで、セキュリティ機能を独立させて干渉できないよう設計されています。

 

  • エアギャップ署名メカニズム
    無線周波数や物理接続を使用せずに暗号トランザクション署名を可能にするテクノロジー。署名が画像認識技術を使用するQRcode通信を介して行われるため、インターネットや外部信号に依存せず100%のオフライン状況保つことができる。

 

  • 自己破壊メカニズム
    SafePalS1には複数のセンサーが組み込まれており、ハッカーやウィルスなどの悪意のある攻撃が検出されると、すべてのウォレットデータを消去するようプログラムされています。

⑦定価が安すぎる

SafePal S1は公式ページで販売されています。

価格は定価で$59.99(税込) ※$1=110円で約6,600円

・製品保証:1年間
・年中無休24時間のコミュニティサポート
・2つ購入で送料無料

という儲けを度外視したような価格設定で販売されています。

 

さらに、今なら先行キャンペーン価格で1個 $39.99(約4,400円)となっています。
(2021年4月現在で終了時期不明)

 

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高性能セキュリティ機能性を兼ね備えた次世代ハードウォレット5,000円以内で買えるのは今だけです。

自己破壊メカニズムのことを考えると2つあったほうが安心ですね。
(それでも10,000円でお釣りがもらえます)

 

SafePal S1最新高性能最安値で数ある中でもイチオシのハードウォレットです。

現在、レジャーナノなどを利用している方はこれを基に交換してみてはいかがですか?

 

以上、SafePal S1 Walletが絶対買いな理由7選でした!

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